PDA×TPO@物欲狂抑鬱症

モバイル機器に魅せられたが故に迫る悶える危機!すべては物欲のままに・・・

Lenovoのノートパソコン『ideapad 120S』が特選タイムセール特価!

スペックは

Windows 10 64bit 日本語版
Pentium N4200 1.10GHz (インテル® バースト・テクノロジー対応、バースト周波数:2.50GHz)
LEDバックライト付 11.6型 HD (1366x768ドット、1,677万色以上) 、光沢なし※タッチパネルには対応しておりません。
4GB PC4-19200 LPDDR4 SDRAM(オンボード4GB、空き0)、128GB SSD(シリアルATA/M.2)
CPU内蔵(インテル® HD グラフィックス 505) 最大 約2GB(メインメモリーと共有)
IEEE802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth v4.0、内蔵カメラ:あり (前面:30万画素)、指紋センサーなし
Type-C USB3.0×1、フルサイズUSB3.0×2、HDMI×1、RJ-45(LAN)なし、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック×1、microSDメディアカードリーダー、日本語キーボード
Microsoft Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービス

価格は59,980円とギリ6万アンダー!

この性能でOffice付きなら十分安いですね。

 

ちょっとMacbook的な感じが違和感なくはないですが、背に腹はかえられませんよね。

本日17日土曜日の23時59分までの特価なのでお急ぎを。


内容紹介を抜粋すると

CHECK! あなたのリミッターはどれ?
□朝がとにかくつらい ⇒ 起きられないリミッター
□何もやる気が出ない ⇒ 動けないリミッター
□怒りや嫉妬が抑えられない ⇒ 正しさ主張リミッター
□将来に希望が持てない ⇒ 自虐リミッター
□相手の感情や気分に振り回される ⇒ 空気読みすぎリミッター
□人からどう見られているか気になる ⇒ 人の目気にしすぎリミッター
□お金や仕事の心配事が多すぎて楽しめない ⇒ 心配性リミッター

常識、親の押し付け、固定観念、社会規範、思い込み、罪悪感…気づかないうちに支配する「リミッター」を、「自問自答」の簡単なワークで解除!
7万件の臨床経験を持つ大人気カウンセラーが、「人生を思いのままに変える」最強のメソッドを伝授します!

自分が変えられない要因である『ココロのリミッター』を解除することで、今までとは違う自分に生まれ変わる的なヤツでしょうか。

 

で、タイトルにある『あの映画を思い出す』ですが、あの映画とはコレのことです。

とある新薬によって脳を100%活性化させビジネス界の頂点に駆け上がっていく男の物語。

後にTVドラマ化もされています。

TVドラマ版は見てませんが、映画版は3回ほど見ました。

それくらいにハマります。

映画版で主人公だった俳優ブラッドリークーパーが監督したのがTVドラマ版とのことなので、今はどこかの動画サービスが配信してくれないかなと待ってる状態ですね。

 

ということで、新薬は現実的にありませんが、上記本によって能力が少しでも開放、活性化されるよう読んでみようかなと思います。

コレはノンフィクションの決定版と言ってもいいくらいの面白さ”らしいです”ね。


内容紹介を抜粋すると

虚栄。嫉妬。粉飾。責任逃れ。
社員20万人を擁する名門企業の、かくも無様なトップたち。
これは日本の悲劇でもある。
東芝崩壊の全真相がわかる、決定版・調査報道ノンフィクション。

粉飾決算、原子力事業の失敗、主力事業の切り売りと、日本を代表する名門企業が瀕死の危機に瀕している。東芝の凋落は、経済環境の変化や技術革新に対応できなかったからでなく、強大なライバルの出現により市場から駆逐されたからでもない、と著者。20年にわたり東芝を取材してきた著者が、歴代社長の「人災」という視点から、東芝崩壊の全貌を生々しく描き出す。権力に固執し、責任をとらず、思考停止したトップを擁する組織は必ず滅びる――これは東芝という一企業の悲劇でなく、日本の政官財の縮図であり、日本社会への教訓である。

価格は書籍版が1,728円にたいしKindle版が599円と65%OFF!

ビッグノンフィクションが好きな方ならガチハマり間違いなしの本。

東芝問題の闇を知りたい方にもバッチリです。

読みたい読みたいと思ってたキングコング西野のあの本が半額特価になってますね。

価格は書籍版が1,500円に対しKindle版が675円で55%OFF!

月替りセールなのかなんなのかは不明ですが、安いうちに買っておきましょう。

そういえば・・・

以前紹介した家入一真さんのこの本。

実は今月のKindle月替りセールになってることに”先ほど”気づきました!

 

以前よりも長めの内容紹介抜粋

「お金がすべて」の社会のその先に。
クラウドファンディング、恩送りの社会。
資本主義のアップデートが始まる。
今、家入一真が伝えたい、新しいお金、経済の姿。

―ささやかな助け合いから生まれる小さな物語が、クラウドファンディングの現場では日々、誕生している。
グローバル経済や商業主義、会社、学校などの既存の大きな仕組みを「大きな経済圏」と呼ぶならば、
個人レベルでつながりを持ち、支え合うコミュニティを僕は「小さな経済圏」と呼びたい。
そして、この「小さな経済圏」こそが、何かと生きづらくなった現代で、新しい生き方の鍵を握っているのだ。
(「はじめに」より)

目次
第1章 「いい社会」って何だ?
第2章 21世紀型の生き方と「小さな経済圏」の試み
第3章 小さな灯をともし続ける
特別対談1 家入一真×pha「次の時代の生き方論」
特別対談2 家入一真×谷家衛「行きすぎた資本主義とCAMPFIREの役割」

価格は書籍版が1,620円に対しKindle版が778円と52%OFF!

 

『買いチャンス』極まりない特価になってますので、今回ポチらせていただきますm(__)m

こういう本、キライじゃないんですが・・・・


内容紹介を抜粋すると

中谷巌氏主宰の「不識塾」。門外不出の白熱講義の新書化、第2弾!
アメリカは「負け」を理解できない
なぜ進化論を否定するのか? なぜ「大きな政府」を嫌うのか? なぜポピュリズムに染まるのか? あからさまな軍事覇権主義の背景は? 歴史をさかのぼり、かの国に根づいた奇妙な宗教性のありかたを読み解き、トランプ現象やポピュリズム蔓延の背景に鋭く迫る。ニュース解説では決して見えてこない、大国アメリカの深層。これがリベラルアーツの神髄だ!

読みだすと面白いと思うんですが、なかなか手が出ない系です(^_^;)

価格は書籍版が842円に対しKindle版が299円と64%OFF!

割引率は高いので、興味ありならこのセール中に買うのがベストですね。

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