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2018年08月

モバイル機器に魅せられたが故に迫る悶える危機!すべては物欲のままに・・・
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割と久しぶりの小説ですね。





内容紹介を抜粋すると

アウシュヴィッツ強制収容所に、囚人たちによってひっそりと作られた“学校”。ここには8冊だけの秘密の“図書館”がある。図書係に指名されたのは14歳の少女ディタ。本の所持が禁じられているなか、少女は命の危険も顧みず、服の下に本を隠し持つ。収容所という地獄にあって、ディタは屈しない。本を愛する少女の生きる強さ、彼女をめぐるユダヤ人の人々の生き様を、モデルとなった実在の人物へのインタビューと取材から描いた、事実に基づく物語。感涙必至の大作!


価格は書籍版が2,376円に対しKindle版が999円と58%OFF。

読み応えありそげな海外文学ですが、"読み始めるまで応え"もありそうなので結果今回はパスかな…(^^;)
装丁が見るからにビジネス受けしそうな本ですね。




内容紹介を抜粋すると

フォロワーシップとは、どうやって目の前の部下を教育すべきかを考えるのではなく、「どうやったら、彼らが自然と勝手に成長してくれるのか」を、突き詰めて考え抜くことである。



強烈なカリスマ・清宮克幸氏の後任として早大ラグビー部監督となった著者。「日本一オーラのない監督」と呼ばれながら、常勝ワセダのプレッシャーを背負いつつ大学選手権2連覇を果たした組織づくりの秘密を明かした2009年の著書に、「これからのフォロワーシップ」について論じた終章を新たに加えてリニューアル。


価格は書籍版が1,728円に対しKindle版が599円と65%OFF。

私の今の職場にはピッタリの内容ではありますが、買おうかどうかは悩みどころ…ですね(^^;)
『嫌われる勇気』の方の最新刊ですね。





内容紹介を抜粋すると

アドラー心理学・大ベストセラー『嫌われる勇気』の著者による、“思い通りにならない毎日”を進んでいくための羅針盤。高校生へ語った伝説の講義、「これからの人生をどう生きるか」完全収録。仕事・恋愛・子育て・介護…あらゆる悩みに答えた、目から鱗の人生相談。


価格は書籍版が1,188円に対しKindle版が349円と71%OFF。

アドラー系好きな方には間違いなく買いの一冊だと思います。
個人的に大好物なExcel関連本キター!






内容紹介を抜粋すると

マーケティング担当者にとって、Excelは日常的に使うツールです。にもかかわらず、数字の統計や分析、資料作成等の業務において、Excelをしっかり使えている人はあまり多くありません。また、いまだに勘や経験に頼って業務を行っている(かつ、そのことに自身でも問題意識を感じている)人は少なくないようです。そこで本書は、「マーケターがExcelを使えるとどんなメリットがあるのか?」という基本知識から始め、「数字の集計」「集計した数字の分析」「分析に基づく予測」「報告資料の作成」等々、利用シーンに合わせたExcelの活用法を徹底解説しました。著者自身も現役バリバリのマーケターですから、現場のニーズに即した内容になっています。世の中の全てのマーケティング担当者に、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。


価格は書籍版が1,728円に対しKindle版が799円と54%OFF。

マーケティングに特化したExcelの使い方ということで、読む人を選ぶ本かもしれませんが、より高度なExcelを見出す最適本かもしれません。


感動のノンフィクションものですね。





内容紹介を抜粋すると

被災地が夢を見ることは許されないのか?新日鐵釜石時代に七連覇を達成したラグビーの町・釜石は復興か、招致かで揺れる。実現不可能だと思いながらワールドカップ招致に向かって立ち上がったラガーマンと、被災民でありながら地元開催に町の未来を見る市民を赤裸々に描くノンフィクション。


価格は書籍版が702円に対しKindleの299円と57%OFF。

ラグビーといえば最近五郎丸選手ってめっきり露出が減りましたね。

またワールドカップ時には騒がれることになるんでしょうね。

期待してます。
まさにブロガーに最適本ではないでしょうか。





内容紹介を抜粋すると

「何から書いていいのかわからない」「どう書けば伝わるのかわからない」という、文章に関する悩みを解決するコツが満載!



企画書、提案書、メール、エントリーシート、SNS……。仕事でも、プライベートでも短い文章を書く機会は多いもの。しかし、限られた字数のなかで読み手に伝わる文章を書くのはなかなか難しいものです。また、SNSが発達するにつれ、炎上、クレーム、批判を恐れるあまり、あえて言いたいことをぼかし、曖昧に伝える文章も増えています。こういった迷いが生じると、文章は長くなり、どんどん伝わりにくくなってしまいます。
本書は、博報堂でスピーチライター、コピーライターとして活躍するかたわら、大学などで「言葉の持つ力」について教えている、言葉のスペシャリストが、短くても伝わる、そして読み手に「面白い!」と思わせる文章の書き方を、ていねいに解説していきます。


価格は書籍版が1,404円に対しKindle版が699円と50%OFF。

最近私も朝イチのKindle日替わりセール紹介しかしなくなり、そろそろ本格的に文章を書いて復活したい欲はあるのですが、なかなか…

この本読んで一からやりなおしたいと思います(^^;)
アングラな匂いプンプンの本ですが…






内容紹介を抜粋すると

買えないものは何もない! 悪魔のネットショッピング。
麻薬、児童ポルノ、偽造パスポート、偽札、個人情報、サイバー攻撃、殺人請負、武器……「秘匿通信技術」と「ビットコイン」が生みだしたサイバー空間の深海にうごめく「無法地帯」の驚愕の実態! 私たちの生活を便利にしてくれるインターネットの奥底には異様な世界があった。自分の家族や会社を守るための必読書。


価格は書籍版が842円に対しKindle版が299円と64%OFF。

最低限知っておかないと安心してネットに触れることができない世の中なので、是非ともよんでおきたい一冊ですね。
久しぶりの実用書!






内容紹介を抜粋すると

リズム→楽譜の順で覚える!一番はじめやすい楽譜とリズムの読み方入門書



累計7,000万部の人気を誇る「できるシリーズ」に楽譜とリズムの読み方の入門書が登場。「リズムの読み方がわからない」「音程の読み方がわからない」など、楽譜やリズムの読み方が知りたい!と思っている人は、とにかく本書を手にとってみてください。「日本一やさしく親切」を目指した解説で「はじめの1冊」に最適です。


価格は書籍版が1,620円に対しKindle版が499円と69%OFF。

誰しも憧れる(?)楽譜読み。

その昔挫折した方も、この本で簡単マスター出来るかも?
定番の対人関係本が特価です。






内容紹介を抜粋すると

人の悩みのほとんどは「人間関係」から生まれると言われていて、人は愛想を良くすることでその悩みを解決しようとする。しかし、愛想を良くすることで悩みを解決しようとするその姿勢こそが、悩みが解決されない最大の原因なのだと言ったら、あなたはどう感じるだろうか?――人に軽く見られる、ナメられる、ないがしろにされる……笑わない勇気が対人関係を強くする!


価格は書籍版が1,404円に対しKindle版が599円と57%OFF。

対人関係は生きていく上での永遠のテーマ。

それを取り扱う本は数多ありますが、その一つの参考として。
おなじみのデービッド・アトキンソン本ですね。






内容紹介を抜粋すると

猫も杓子も生産性、でもほとんどの議論は間違いだ!



『新・観光立国論』(山本七平賞)で日本の観光政策に多大な影響を与えた筆者が、
今度は34年間の集大成として「日本経済改革の本丸=生産性」に切り込みます。



読めば納得、目からウロコ、歯に衣着せぬ「アトキンソン節」、全開!



【本書の内容】

・「良いものをより安く」が国を滅ぼす

・日本企業の数は「いまの半分」でいい

・最低賃金を上げて「経営者」を追い込むべし

・かつて「人口が半減した国」に学べ

・「女性優遇」では生産性は上がらない

・生産性を高めないのは「親を見殺しにする国」になる道 他


価格は書籍版が1,620円に対しKindle版が799円と51%OFF。

今年2月に発売された最新刊なので結構お買い得なのではないかと。

内容的には難しい部分もあるかもしれませんが、読む価値はアリですよ。
タイトルだけでひきこまれる!







内容紹介を抜粋すると

突如として起こった大地震。新宿で震災に直面した平凡なサラリーマン・西谷久太郎は、家族に会いたいが一心で大混乱に陥った首都を横断する。生きていれば必ず道は見つかる。次から次へと襲いかかる災厄を乗り越え、ついに自宅にたどり着いた西谷が手にしたものは――。実用情報も満載したシミュレーション小説。


価格は書籍版が432円に対しKindle版が199円と54%OFF。

実際のところまさにことタイトルのような感じなんだろうなと思わせる一冊。

来るべき震災に備えて一読を!
この前も一度セールになった記憶が…







内容紹介を抜粋すると

「ブロックチェーン」について、よく目にするもののきちんと説明できる人は少ないのではないでしょうか。本書はブロックチェーンの実装案件で国内トップレベルの実績を持つカレンシーポート株式会社の杉井靖典氏が、ブロックチェーンの仕組みや成り立ちを一から丁寧に解説しています。ブロックチェーンを支える「暗号技術」や「分散ネットワーク」、価値の保持者を特定する「ウォレット」、取引を記録する「トランザクション」、契約執行を可能にする「スマートコントラクト」など、難しい概念や機能を、平易な言葉と豊富な図版で解説しています。これからブロックチェーンを学びたい人が最初に読むのに最適です。


価格は書籍版が1,998円に対しKindle版が799円と60%OFF。

ブロックチェーンがなんたるかを知るには一番最適な本かと思われる一冊ですので興味がある方は是非。
最近の主流『マンガ系啓発書』ですね。







内容紹介を抜粋すると

12万部突破の『「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法』待望のマンガ化!
原作はフジテレビ情報番組「ノンストップ!」、読売新聞、ダヴィンチ等マスコミ各社で取り上げられ、10代から80代まで老若男女問わず、幅広い人気を獲得。「自分のことかと驚いた」「人間関係の見方が変わった」「救われた!」の声多数!



大嶋信頼氏のベストセラー書籍を、30代独身の日々を描いた『独りでできるもん』シリーズ(KADOKAWA)などで人気のコミックエッセイスト、森下えみこ氏がマンガ化。
原作で大変好評だった人間関係の悩み解決法をコミカライズし、コラムでは丁寧な解説と原作読者の質問に対する回答も盛り込みました。


価格は書籍版が1,404円に対しKindle版が599円と57%OFF。

毎日Kindle日替わりセールに振り回される私にとって読むべき本だと思うのは違いますか?(^^;)


個人的には一番読まないジャンルかな。





内容紹介を抜粋すると

ビル・ゲイツ絶賛、映画化決定

全米注目のコメディアンとその母の愛とユーモアのストーリー



「ものごとの明るい面を見なきゃ」

かあさんにかかれば、どんなにことだって、笑いのタネだ。彼女のその生き様が、ぼくの人生を開いた。



人気風刺ニュース番組「ザ・デイリー・ショー」の司会をつとめる、注目のコメディアン、トレバー・ノア。

特にトランプ大統領就任以降、「分断」の騒がれるアメリカでユーモアによって新しい風を吹き込む存在として、注目を集めている。
アパルトヘイト下の南アフリカで、彼の人生は「黒人の母と白人の父から産まれたこと」という犯罪行為からはじまった。



政府の目をかいくぐって暮らした幼少期、生き抜くために上達したモノマネ、毛虫も食べた極貧生活、悪友たちとの闇商売、モテなかった学生時代の淡い恋……

不条理な状況をユーモアで乗り超えていく母と子の生き様を描いた物語。


価格は書籍版が1,944円に対しKindle版が599円と69%OFF。

歴史上の人物かと思ったら、ご健在で今も活躍中の方なんですね。

とりあえずこの人について知りたいという方にはオススメかもしれません。
この本は興味ある方多いのではないでしょうか。






内容紹介を抜粋すると

ライザップトレーナーも愛用!自宅でライザップ式糖質コントロールがすぐできる!

糖質量がわかれば、ダイエットに不可欠な糖質コントロールが自宅や外出先ででき、1日3食しっかり食べてストレスフリーで過ごせます。

ダイエット、筋力向上、体型維持、健康管理など、さまざまな目的に合わせて、ライザップ式食事法が実践できるほか、糖質だけでなく、カロリー、たんぱく質、脂質、塩分、GI値なども掲載しているので、自宅での調理の際だけでなく、外食時にも使えます。
結果が出るライザップメソッドであなたのカラダは変わります!


価格は書籍版が864円に対しKindle版が299円と65%OFF。

流行りのライザップというだけあって、内容がすごく気になりますね。

ちょうど今ダイエット中ということで突撃してみようと思います。
いかにもビジネス受けしそうな本がセールです。





内容紹介を抜粋すると

なぜ、仕事が終わらないのか。

そして、なぜ、その終わらない状態が続くのか。

これは、そんなあなたの悩みを根本的に解決する本です。



●世界より速く仕事をする人たちは何をしているのか

「仕事が終わらない」「仕事が思うように進まない」――。

Googleでの「速さ」を実現する方法は、実は単なる「仕事術」「効率」にだけあるのではありません。1分1秒を削るノウハウを知っても、「仕事が終わらない」状況はそう簡単には変わりません。

本書では、
・今その場で仕事を終わらせる仕組み

・無駄に悩まない仕組み

・非効率な会議やメールを、仕事を速く進める会議・メールにする方法

・疲れないための「マインド」のつくり方

など、実際に著者が行っている仕事術を紹介します。



●最大の効率化は、自分の仕事をなくすこと
AIやITに仕事がとられるという論調は多いですが、著者は、「2020年までに自分の仕事を自ら壊すことが大事」と言います。IT化、AI化されてしまうと怯えるよりも、自分から仕事をIT化することで、新しい波に乗り、そのための自分の時間をつくる。最先端の仕事の技術を紹介します。


価格は書籍版が1,512円に対しKindle版が699円と54%OFF。

『Google』、『速い』、『結果を出す』ってキーワードが入ってれば買わずにはいられませんよね。

ということで…(^^;)

あの【鬼速PDCA】に図解版が登場してたんですね!

内容紹介を抜粋すると

10万部突破のベストセラー『鬼速PDCA』が図解でわかりやすくなった!

☆ 本書の特徴
- 『鬼速PDCA』の本質をぎゅっと濃縮
- 大事な内容はそのまま、何度でも読み返せるコンパクトサイズに
- 図解で、さらに直観的に、さらにわかりやすく
- それぞれのステップが一目でわかるまとめページ
- 鬼速PDCAのすべてが「解剖図」の付録つき

☆ 図解版だけの新章追加
「続けるのが難しい……」という前作のレビューにこたえて
鬼速PDCAを習慣化するための【継続力】の章を新たに書下ろしました。

★「鬼速PDCA」とは?
「鬼速PDCA」とは、PDCAを、高速を超える「鬼速(おにそく)」で回すこと。
単に仕事を高速で進められるようになるだけではなく、
最短距離でゴールに到着できるための【仕組み】そのものです。
★「鬼速PDCA」の仕組み
- 目標へのロードマップの全貌をロジカルに導く「因数分解」
- キャパオーバーを防ぐ「工数棚卸しシート」
- 仕事の先送りがなくなる「半週ミーティング」
- 仕事のモレ・ムダがなくなる「鬼速進捗管理シート」
- 日々の気づきを行動に変える「なるほどシート」
- 自分を成長させる習慣を定着させる「ルーチンチェックシート」

文字だけではわかりにくいところを図解で説明してくれるというアホな私にとってはありがたい”版”です。

しかも図解版だけの新章が新たに書き下ろされてるということで、それだけでも『買い』ではないでしょうか。

 

価格は書籍版が1,382円。

Kindle版は7%OFFの1,280円になってます。

 

非図解版を読んだ方もこれでPDCAにさらなる拍車をかけましょう。

うわ!

マジか・・・・

 

ケロログ終わってたんや。。。。

 

これで、何個かアップされてた私の貴重なポッドキャストはこの世から消滅されたワケですね・・・(^_^;)

 

昨今は音声系のポッドキャストよりも動画系なYoutubeがウケているので仕方ないところですね。

ネイティブビジネス本ですね。


内容紹介を抜粋すると

【ついに出た!累計30万部の大ベストセラー『現場力を鍛える』『見える化』の遠藤功氏、「経営コンサルタント30年の集大成」が1冊に!】
【読めば「働き方」が変わる!全く「新しい組織論」が、「渾身の書き下ろし」でついに登場! 】
【こんな本が欲しかった!「会社&組織研究の全エッセンス」が1冊に凝縮!】
【ビジネスパーソンなら、誰が読んでも面白い!「働く会社」が違って見える!「自分自身の働き方」も「人との接し方」も劇的に変わる!】

★「30年の経営コンサルタントの結論」として、最も書きたかったことは何だったのか?
★「見た目の数字」や「業績」よりも「組織が生きていること」が重要な理由とは?
★アマゾン、アップル、フェイスブック、トヨタ、マザーハウス……世界中で「生きている会社」は、どんな工夫をしているのか?
★「組織の熱」「仕事のやりがい」はどう作り出せばいいか?
★組織を「新陳代謝」する秘訣は何なのか?「デーワン(1日目)」の活力を保つ方法は?
★具体的に、「何を」「どう」すればいいのか?
★まずやるべき「10の基本原則」は?

【本書の5大特色】
【1】代謝なくして創造なし!「創造的新陳代謝」を初めて完全体系化
【2】「事業」「業務」「組織」「人」4つを新陳代謝する秘訣がわかる
【3】「生きている会社」の条件?「熱+理+情=利」の高め方を紹介
【4】実践すべき「10の基本原則」をわかりすく具体的に解説
【5】課長、部長、経営者?それぞれ「何をすべきか」を徹底解説

経営コンサルタント30年の「知識」と「実例」を完全公開!
「企業の実践例」も具体的に、わかりやすく紹介!

この1冊を読んで、「人」と「組織」、そして「働き方」を劇的に変えよう!

価格は書籍版が1,944円に対しKindle版が899円と54%OFF。

 

世間はお盆休みで会社からは開放された日々。

その中でこういう本を読むのはちょっと・・・と思われる方もいらっしゃると思いますが、そういう時こそ他を突き放すチャンスと思いながら読んでみましょうw

これは結構待ち望んだセールかも…







内容紹介を抜粋すると

【発売前重版決定!話題沸騰】



仮想通貨、フィンテック、シェアリングエコノミー、評論経済。



「新しい経済」を私たちはどう生きるか。



メタップス創業者が明かす、資本主義の先の世界。






〈資本主義を革命的に書き換える「お金2.0」とは何か〉



2.0のサービスは、概念そのものを作り出そうとするものが多いので、既存の金融知識が豊富な人ほど理解に苦しみます。あまりにも既存社会の常識とは違うので「今の経済」のメインストリームにいる人たちにとっては懐疑や不安の対象になりやすいといった特徴もあります。そして、それこそが全く新しいパラダイムであることの証でもあります。本書ではまずお金や経済の仕組みから、テクノロジーの進化によって生まれた「新しい経済」のカタチ、最後に私たちの生活がいかに変わるか、の順番に解体していきます。


価格は書籍版が1,620円に対しKindle版が699円と57%OFF。

割引率はそうでもないんですが、人気本なのでお買い得度は高いと言えるでしょう。

過去にセール対象になったかどうかは定かではないですが、今回のチャンスを見逃す手はないかと。
ファンタジー小説?







内容紹介を抜粋すると

両親を失い、田舎にある伯父の家に引き取られた綾乃には秘密の親友がいた。幼いころ洞穴で見つけた小さな白蛇アロウ。アロウはみるみる成長し、今では立派な大蛇だ。十四の夏、綾乃は村祭の舞い手に選ばれた。だが、祭の当日、サーカスから逃げ出したアナコンダが現れ村は大混乱に。そんななか、綾乃は謎の男に襲われるが、そこに疾風のように箒で現れ、間一髪彼女を救ったのは、村に滞在していた民俗学者の大原先生だった。綾乃はそのまま先生の母校ディアーヌ学院に連れていかれ、そこで学ぶことになるが、そこはとても変わった学校で……。第2回創元ファンタジイ新人賞優秀賞受賞作。


価格は書籍版が1,080円に対しKindle版が399円と63%OFF。

内容紹介を見る限りはとても面白そうではありますが…。

シリーズ第二弾も登場したばかりということで今後が楽しみですね。




連日の高額、高割引本ですね。





内容紹介を抜粋すると

大泉学園に実在するBAR「レモンハート」のオーナーであり、漫画「BARレモンハート」の作者、古谷三敏が80年の人生と雑誌連載30年を振り返り、一度は飲んでおきたい31本の珠玉の酒を紹介する。手塚治虫、赤塚不二夫という両巨匠のアシスタントを経て、漫画雑誌全盛期を過ごした氏が、激動の時代を彩ったお酒と漫画のエピソードを語る。監修は三敏氏の孫で、現在BARレモンハートのマスターでもある古谷陸氏が務める。激レアなヴィンテージから誰もが飲める大衆酒まで、再録漫画も織り交ぜながら、奥深いお酒の世界へ誘います。


価格は書籍版が1,944円に対しKindle版が599円と69%OFF。

個人的にお酒はあまり強くないんですが、キライではないので読んでみたいとは思います。

ま、ちょっとした知識として…(^^;)
個人的に割と好き系の本ですね。






内容紹介を抜粋すると

今、まだギリギリ訪れることができるノスタルジックな東京の風景をご紹介。
2020年を見据え再開発が進む東京。ノスタルジックな「昭和の風景」が続々と消えるなか、今もわずかに残る猥雑でエネルギッシュな風景・建物を目に焼き付けたいと思いませんか?本書ではそれらをただ切り取り解説するのではなく、戦後その地で生き、様々な思いを込めてきた人々の生々しい声も収録。東京中を歩き回り、時に叱られ時に激励されながら、郷愁の街に潜入した渾身のルポ。


価格は書籍版が1,404円に対しKindle版が499円と64%OFF。

おそらくは写真メインの内容だとは思いますが、それを考えるとこの価格は安いです。

ノスタルジーが好きな方は是非。
久々の高額本キタ!






内容紹介を抜粋すると

『顧客ロイヤルティを知る「究極の質問」』(2006年)の増補改訂版。



CS調査に革命を起こす「NPS」の全貌と進化がわかる一冊。



20年以上の研究が生み出した最強の顧客ロイヤルティ管理ツールとは?





アップルからザッポスまで、数千社!



「超優良企業」の成長エンジンは これだった!





「あなたが弊社の商品/サービスを親友や同僚の方に推奨していただける可能性はどのくらいありますか?」



この問いへの回答を的確に、分析することが、「ファン顧客」獲得、維持、拡大につながる!


価格は書籍版が2,592円に対しKindle版が999円と61%OFF。

元値が高額、さらに割引率も高いとなると買わずにはいられないですよね(^^;)
おなじみ野口悠紀雄さんの著書です。






内容紹介を抜粋すると


人類500年の歴史から、「新しい大航海時代」の到来を描き出す AI・ブロックチェーンは経済をどう変えるか!?
AIやブロックチェーンの台頭により、世界を動かす「ビジネスモデル」の大転換が起きている。組織から個人へ、集権から分権へ、垂直統合から水平分業へ。産業革命以前の「大航海の時代」と酷似した状況が再び訪れようとしているのだ。はたして、日本はどうするべきか? 500年の歴史を紐解き、国家・企業・個人が「進むべき道」を指し示す!


価格は書籍版が886円に対しKindle版が399円と55%OFF。

よく聞くけれどイマイチ理解できないブロックチェーン。

そこを絡めた内容なのでトレンドを押さえたい方にはバッチリかも…?
これまた懐かしさ溢れるチョイスですね。






内容紹介を抜粋すると

1972年に創刊され、今でも根強い人気の「初代ひみつシリーズ」が、40年振りに電子書籍で復活!第一弾は内山安二先生の「できるできないのひみつ」。まんが本文のほか、この話のもととなった「5年の科学」連載のまんがも「特別ふろく」として収録。


価格は書籍版の取り扱いはなく、Kindle版が399円の特価。

小さい頃読んだか読んでないかといえば『読んでない』本ではありますが、懐かしい感じは伝わります(^^;)


あ、まさに今欲していた本かも…





内容紹介を抜粋すると

本当に、とっても、驚くほど、体が硬い人へ。
大好評を博したNHK趣味どきっ!「体が硬い人のための柔軟講座」(2017年8~9月放送)。放送中から次々と寄せられたのは「体が硬すぎて、そのストレッチポーズができません!」という、読者からの悲痛な声。そこで、“本当に”体が硬い人でもできる、新たなストレッチポーズを紹介するムックが登場! 膝が痛い人、お腹まわりが大きい人でもこれなら必ずできます! さあ、あきらめていたあなたもぜひ、この本でストレッチをはじめましょう!


価格は書籍版の表記はなく、Kindle版が399円。

昔は柔らかかったけど、体を動かさなくなりいつのまにか…という方(というか私)には是非!
発達障害系の本、流行ってるのかな?





内容紹介を抜粋すると

近年、発達障害と診断される子どもが急増している。その原因は、子ども自身にあるのではない。少子化など社会変化のなかで、大人の「子どもを見る目」が大きく変化したのである。それは「生きにくくさせられている子どもの増加」でもあった。本書は、発達障害をめぐる様々な混乱を取りのぞくために、最新の科学的知見をもちいて、子どもの発達を胎児期にさかのぼって検証し、発達障害児が〈子ども集団〉のなかで自ら活き活きと育つことの重要性を提案した一冊である。


価格は書籍版が778円に対しKindle版が299円と62%OFF。

子供だけじゃなく、『大人の』発達障害の話題もよくみかけますよね。

色々と理解を深めるためにも読んでおいたほうがいいかもしれません。
今日はエッセイですね。







内容紹介を抜粋すると

女性コミック誌『YOU』で「ナース・ステーション」という作品を10年以上にわたり連載していた人気作家が人気絶頂期に異変。

休載を余儀なくされ、ドクターショッピングの末、ついにパーキンソン病と診断。

入院や薬物療法から、脳への電極埋め込み手術を受けるまでを余すところなく描いた渾身のエッセイ。

手術後の現在も声は出ず、歩行も困難な著者が、
進行していく病と向き合いながら、震える手で、ペンを握りしめ、描き、生きる姿に涙が止まらない感動の一冊です。


価格は書籍版が1,080円に対しKindle版が324円と70%OFF。

漫画家さんのエッセイということで、中身は漫画なのかな?

闘病記は参考になる部分が多いので、後々のためにも読んでおいたほうがいいかも。

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