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モバイル機器に魅せられたが故に迫る悶える危機!すべては物欲のままに・・・

いや~日本中が震えたって狂喜乱舞しましたね。

 

で、やはり増刊的な本が出るワケですわw


羽生表紙の雑誌は今のうちに買っておいたほうがいいと思いますよ。

おそらくプレミアつきますからね。

 

個人的に気になるのはコレかな。

いや、羽生くんというよりも特集が。。。。(^_^;)

別に教祖になりたいワケではないのですが、面白そうですよね。


内容紹介を抜粋すると

多くの人をハッピーにしながら、大きな尊敬を受ける──教祖ほどステキなビジネスはほかにありません。キリスト教、イスラム、仏教などの大手伝統宗教から、現代日本の新興宗教まで、古今東西の宗教を徹底的に分析。教義の作成、信者の獲得の仕方、金集め、組織づくり、さらには奇跡の起こし方──あらゆるシチュエーションを実践的に解説した本邦初の完全宗教マニュアル。

ビジネスとしての教祖について書かれている(?)

特に宗教に興味があるわけでもなく、ジャンルとしてはスルーしがちですが視点としては楽しめそうな感じはしますね。

 

月替りセール対象商品なので、書籍版864円に対し、Kindle版が454円と47%OFF特価。

この本を読んでレッツ教祖!な感じですかね(^_^;)

今日はまた小難しい本がセールになってますね(^_^;)


内容紹介を抜粋すると

たった一つのKPIが組織を変える! KPIは、単なる経営目標管理のための指標ではありません。 明確な戦略と、それを実現するストーリーに裏打ちされた、実効果を測定することができる方法がKPIマネジメントです。

本書は、KPIは事業戦略そのものであり、戦略に基づき、人や組織を動かすエンジンであるという理解に至ることを目的としています。

KPIマネジメントに興味を持つ経営者・事業責任者・ブランドマネジャー・ラインマネジャーなど、今現在、事業活動の中核を担っているリーダー。そして、これから企業の中核を担っていくであろう、次世代のリーダー候補たちに向けた、理論と実例による、より効果的な実務のための一冊です。

KPIって聞いたことがあるけど、実際なんなのかワカラナイ・・・という方も多いのではないでしょうか。

私もそうです。

 

ではKPIとは一体何なのか?

よくワカラン・・・という方はこの本を読むメリットはないかと。。。

とりあえず私も”今は”必要ないかなと(^_^;)

 

気になる価格は書籍版が2,484円に対しKindle版が999円で約60%OFF!

割引率は超高めなので欲しい方にはウレシイ特価です。

 

ちょっと興味ありな方はコッチから読むのもいいかも


内容紹介を抜粋すると

CHECK! あなたのリミッターはどれ?
□朝がとにかくつらい ⇒ 起きられないリミッター
□何もやる気が出ない ⇒ 動けないリミッター
□怒りや嫉妬が抑えられない ⇒ 正しさ主張リミッター
□将来に希望が持てない ⇒ 自虐リミッター
□相手の感情や気分に振り回される ⇒ 空気読みすぎリミッター
□人からどう見られているか気になる ⇒ 人の目気にしすぎリミッター
□お金や仕事の心配事が多すぎて楽しめない ⇒ 心配性リミッター

常識、親の押し付け、固定観念、社会規範、思い込み、罪悪感…気づかないうちに支配する「リミッター」を、「自問自答」の簡単なワークで解除!
7万件の臨床経験を持つ大人気カウンセラーが、「人生を思いのままに変える」最強のメソッドを伝授します!

自分が変えられない要因である『ココロのリミッター』を解除することで、今までとは違う自分に生まれ変わる的なヤツでしょうか。

 

で、タイトルにある『あの映画を思い出す』ですが、あの映画とはコレのことです。

とある新薬によって脳を100%活性化させビジネス界の頂点に駆け上がっていく男の物語。

後にTVドラマ化もされています。

TVドラマ版は見てませんが、映画版は3回ほど見ました。

それくらいにハマります。

映画版で主人公だった俳優ブラッドリークーパーが監督したのがTVドラマ版とのことなので、今はどこかの動画サービスが配信してくれないかなと待ってる状態ですね。

 

ということで、新薬は現実的にありませんが、上記本によって能力が少しでも開放、活性化されるよう読んでみようかなと思います。

コレはノンフィクションの決定版と言ってもいいくらいの面白さ”らしいです”ね。


内容紹介を抜粋すると

虚栄。嫉妬。粉飾。責任逃れ。
社員20万人を擁する名門企業の、かくも無様なトップたち。
これは日本の悲劇でもある。
東芝崩壊の全真相がわかる、決定版・調査報道ノンフィクション。

粉飾決算、原子力事業の失敗、主力事業の切り売りと、日本を代表する名門企業が瀕死の危機に瀕している。東芝の凋落は、経済環境の変化や技術革新に対応できなかったからでなく、強大なライバルの出現により市場から駆逐されたからでもない、と著者。20年にわたり東芝を取材してきた著者が、歴代社長の「人災」という視点から、東芝崩壊の全貌を生々しく描き出す。権力に固執し、責任をとらず、思考停止したトップを擁する組織は必ず滅びる――これは東芝という一企業の悲劇でなく、日本の政官財の縮図であり、日本社会への教訓である。

価格は書籍版が1,728円にたいしKindle版が599円と65%OFF!

ビッグノンフィクションが好きな方ならガチハマり間違いなしの本。

東芝問題の闇を知りたい方にもバッチリです。

読みたい読みたいと思ってたキングコング西野のあの本が半額特価になってますね。

価格は書籍版が1,500円に対しKindle版が675円で55%OFF!

月替りセールなのかなんなのかは不明ですが、安いうちに買っておきましょう。

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